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2006年4月の12件の記事

2006年4月30日 (日)

インド駐在日記:青空食堂

インド・マカイバリ紅茶のブログ。今日は青空床屋に続き、青空食堂についてお届けします。デリーのマーケットには下のような屋台があります。

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何を作っているのかというと、インドの人の主食であるチャパティ(全粒粉でつくったパンみたいなもの)とカレーです。写真の右の男の子がチャパティをフライパンで焼いており、チャパティがプーと膨らむと出来上がりです。出来立てのチャパティとカレーが食べられます。

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椅子もテープルもないので食べるのはもちろん立ったまま。昼さがり、このお店の周りにはお昼を食べる人たちが集まります。

最近、外資による外食産業が入ってきて、マクドナルドやコーヒーショップも増えましたが、伝統的なインド料理を食べるも良いですね。

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2006年4月28日 (金)

インド駐在日記:インドの神様

インド・マカイバリ紅茶のブログ。多民族・多言語国家であるインドには多くの宗教があります。主な宗教はヒンズー教。人口の約8割以上がヒンズー教を信仰しています。その他イラム教、そしてキリスト教、シーク教(男性はターバンをしている)、仏教などがあります。

ヒンズー教は、アーリア人がつくった古代インドのバラモン教の流れを受け継いで発展した宗教です。主な特徴としては、輪廻転生や解脱、そしてカースト制度があります。

ヒンズー教には約4000近い神様がいて、自分の好きな神様を選べます。人気がある神様はブラフマー(世界創造の神)、ヴィシュヌ(世界救済の神)、シヴァ(破壊と再生の神)、ガネーシャ(英知の神)などです。

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1階に住む大家さんの玄関先にも多くの神様を飾っています。インド国内を歩くと、多くのヒンズー教の神様の置物、ポスターを目にします

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大家さんはとても敬虔な信者で、毎日神様の前に置く水を欠かしません。いつも家に入るときに私もこの神様たちに頭を下げてしまいます。

マカイバリジャパンでも商売の繁栄を祈って、ガネーシャの置物を飾っています。
下の写真がガネーシャで顔が象、体が人間の神様です。
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(ガネーシャ)

インドの人の生活の中にはヒンズー教は切り離せません。宗教には疎い私ですが、インドに来るとヒンズー教の神様を拝まずにはいられません。

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2006年4月26日 (水)

インド駐在日記:インドのスイーツ

インド・マカイバリ紅茶のブログ。インドにも多くのスイーツがあります。インドの人はふくよかな人がかなり多いです。

ある統計によると、インド人の砂糖消費量は年平均1700万トンと世界最大だそうです。日本人が消費支出に占める砂糖の割合が0.04%であるのに対して、インド人は1.3%(都心部)、2.1%(農村部)とたくさんのお金を砂糖にかけています。【参照 門倉貴史著 手にとるようにわかるインド かんき出版】

辛いインド料理のあとに、砂糖がたくさん入ったミルクティーのチャイやスイーツを食べるのが一般的です。糖尿病の病気が多いのも納得できますl。

マーケットに行くと、ガラスケースには所狭しとインドのスイーツが並んでいます。
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上の方には揚げたスイーツが。下のケースには砂糖とミルクでつくったスイーツがあります。

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インドの人の家に招待されると、チャイと一緒に出てきます。かなりの甘さに最初は驚きますが、辛いカレーの後には口の中が中和されて美味しいです。

是非、インドにお出かけの際にはインドのスイーツをお試しください。

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2006年4月24日 (月)

インド駐在日記:グルガオン

インド・マカイバリ紅茶のブログ。今日はニューデリーの郊外にある新興開発地区であるグルガオンについてです。

デリーから車で約45分のところにあるグルガオンは最近、建設ラッシュが進んでいます。この地域はIT企業が多く進出し、そこで働く中産階級の中でも上の人たちが住んでいます。デリーの日本人駐在員の方も住んでいらっしゃいます。

グルガオンに近づくと、ラッシュが始まりました。多くの車が立ち往生しています。このような光景も最近デリーでは当たり前のようになりました。急速に増える車の量にインフラが追いついていないのです。数年後にはここに地下鉄も通るそうです。

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渋滞を抜けると高層のマンションが出てきます。20階以上もある建物です。

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セキュリティもしっかりとして、ゲートで名前と行き先を言わないと通してもらえません。

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小さい頃、デリーに住んでいた私にとってこのような近代的な高層建物がインドにも建設されるようになったことは驚きです。ここに住んでいるインド人のご夫婦はリタイアをされて、このマンションを購入されました。内装も近代的です。

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デリーでは電気、水問題が深刻ですが、この高級新興住宅街に住む人々にとっては問題
がないそうです。羨ましい・・。

この高級マンションに住む人にとって、もうひとつ必要なもの。それは毎日働いてくれるサーバントの部屋です。ほとんどのデリーの家ではサーバントクウォーターといってサーバントのための部屋または家がついています。我が家にもありますが、自宅から通ってきているので物置になっています。

グルガオンの高級マンションでも各部屋にちゃんと小さな部屋が外側についていました。
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2006年4月20日 (木)

インド駐在日記:デリーゴルフ場

インド・マカイバリ紅茶のブログ。今日はゴルフ場の話。デリーにはイギリス植民地時代につくられたゴルフ場があります。名前は「DELHI GOLF CLUB」。メンバーしか入れない名門のゴルフ場です。



ゴルフ場の横には打ちっぱなしコーナーがあり、コースを周る前や練習の時に利用する場所です。日本のように周りには民家とかもないので思う存分、ボールが打てます。

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そしてしばらくすると、横からトラックのような音が。
登場したのは・・・・・・。

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これはボールを拾う車です。実は数年前までは、打ちっぱなしの場所のボールは打つ人に専属につくボールボーイ(Ball Boy)という人たちがこの芝生にそれぞれ立って、拾っていたのです。これでは怪我もするし危険だということで、数年前よりこの車が登場するようになりました。

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この車ならボールが当たっても平気です。車はしばらく芝生の上をまわって、退場して行きました。

このゴルフ場は多くの木々を残してコースがつくられているので、動物たちもたくさんいます。

2月14日のブログでも紹介したように、ここでは多くの動物たちがいます。マカイバリ茶園のようにゴルフ場は動物たちにとって楽園です。

下の写真のようにグリーンの上でもすっかりとくつろいでいる犬もいます。
インドらしい光景です。

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2006年4月19日 (水)

インド駐在日記:街にある木

インド・マカイバリ紅茶のブログ。デリーの街は多くの木が植えられています。車が増えても木は切られることはありません。毎日車から輩出される二酸化炭素などを吸ってくれる重要な役割を果たしています。

街の中には下のような木もあります。真ん中を白と赤のペンキみたいなもので色がつけられています。

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これは何のためだか分かりますか?
インド人に聞いてみたところ、色をつける理由が2つ。

ひとつは木につく害虫を防ぐため。大切な木を害虫から守ることは必要なことです。

そしてもうひとつの理由が・・・・。

それは「牛」を守るためだそうです。夜、牛が間違って木に衝突して怪我をしないよう
にというインド人の配慮です。やはりインド。牛は神様です。木も牛も大切にする心の優しさが現れています。

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2006年4月16日 (日)

インドの航空会社

インド・マカイバリ紅茶のブログ。今日はインドの航空会社の話です。
インドは1991年以降、経済が自由化されてから、今まで国が担っていた分野への民間への進出が目覚しいです。そのひとつが国内の航空会社。

今まで国営のIndia Airlinesだったのが、最近は色々な航空会社を目にします。私もマカイバリ茶園に行く時はIndia Air Lineを使わず、Jet Air Lineという航空会社を利用します。ドイツのルフトハンザ航空と業務提携をしていて、機体もまあまあ新しく、サービスの良さは評判があります。キャンセルや遅れるということもほとんどありません。

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そして今回、目にした航空会社が「King Fisher Airlines」。この名前、どこかで聞いたことがあると思ったら・・・何とインドでは有名なビール会社なのです。ビール会社が航空業界に進出しているのです。まだ乗ったことはありませんが、KingFisherのビールが出てくるのでしょう。

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その他、「Spice Jet Airlines」というのもありました。真っ赤な機体で、辛いカレーが機内食が出てきそうです。

利用者にとっては競争のお陰でサービスが良くなり、チケットの価格も安くなって有難いことです。まだインドでは日本のように航空会社の大きな問題は出ていませんが、是非とも「安全性」を第一に考えた経営をしてほしいと思います。

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2006年4月15日 (土)

インド駐在日記:青空床屋

東京オフィスからお届けしているマカイバリ紅茶のブログですが、インドでの生活編をこれから数回にわたってお届けします。

エコツアーが終わり、再びデリーに戻ってくると色々なものが新鮮に見えてきます。デリーでよく目にする光景が「青空床屋」。道路やマーケットに青空床屋はあります。小さな空間さえあれば、椅子と鏡でできる小さなビジネスです。

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インドの男性は口髭を生やすのが一般的。男性の象徴みたいで、ひげがないのは男性ではない?と思われるそうです。もちろん、今は西洋文化が入ってきて髭のない俳優さんもたくさんいますが。。

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ちなみに値段の方は、髪のカットが10ルピー(約26円)、髭だけだと5ルピー(約13円)だそうです。
私が写真をとるために近づいていくと、お客だと思ったのか「女性はここではカットできないよ。パーラーが建物の中にあるからそちらに行って!」と言われました。

それにしても椅子に座っているお客さんは気持ちが良さそうですね。

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2006年4月14日 (金)

茶園ツアー:コルカタの夜

インド・マカイバリ紅茶のブログ。3月10日~19日に実施されたマカイバリ茶園ツアーについてお届けしています。

ツアーもいよいよ最終日。最後の夜はコルカタでした。私たちが宿泊したホテル「パークホテル」はコルカタでも最も中心に位置するホテルです。日本で言うと銀座のようなところです。金曜日の夜ということもあって、ホテルの下にある2つのディスコ、そして外にあるもうひとつのディスコの音楽がにぎやかになり始めました。

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私たちは2階のカフェで西洋料理を食べました。インド料理で疲れていた胃には、西洋風のスープや魚、パスタなどはとても新鮮に美味しく感じました。パークホテルの2階にあるカフェは、イタリアから専門のシェフをよんでインド人シェフを訓練しています。店内の内装や食器はコンランショップがデザインしたものです。インドでも最先端を行く空間です。

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ワインで乾杯をし、楽しいひとときでした。10日間、何事もなく終了できることに感謝の気持ちでいっぱいでした。

その後、希望される方だけで2次会ということでコルカタの夜を楽しみました。インドの金曜日、土曜日はパーティーが一般的です。7時くらいに軽くスナックと飲み物を食べて話に興じ、10時くらいからディスコで踊ります。日本と違い、年齢なども関係なし。インド音楽や西洋POPの音楽がこれでもか、という音量で流れます。11時過ぎはホールは人、人でいっぱいになります。インド人の友人曰く、週末のディスコでストレスを発散させるのだそうです。

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ディスコは朝の5時くらいまで続きます。陽気なインド人ならではの過ごし方です。私たちが店を出たのは2時でした。部屋に戻ると、下のディスコの音が部屋にまで響き渡っていました。コルカタらしい熱い夜でした。

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次回からはデリーの生活編を発信します!

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2006年4月13日 (木)

茶園ツアー:アーユルヴェーダ講義@コルカタ

インド・マカイバリ紅茶のブログ。3月10日~19日に実施されたマカイバリ茶園ツアーについてお届けしています。

しばらく更新が遅れていて申し訳ございませんでした・・。

マカイバリ茶園を発った後、私たちは飛行機でコルカタに向かいました。コルカタは西ベンガル州の州都で、今でもイギリス統治時代の面影を多く残しています。建物などもかなり古く、最もインドらしい都市と言われています。

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Toshi

今回のツアーの目的のひとつにA.Kバタチャリア先生によるアーユルヴェーダの講義がありました。A.Kバタチャリア先生はアーユルヴェーダのお医者さんで、アーユルヴェーダ医学会の権威でいらっしゃいます。弊社でもマカイバリ茶園主ラジャ氏とバタチャリア先生が10年の年月をかけて共同開発してつくったアーユルヴェーダティーは人気商品です。

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バタチャリア先生はアーユルヴェーダの世界のみならず赤ひげ先生としても有名で、毎週月曜日には貧しいひとたちに無料で診察をしてきました。診療した人の数は4万人以上になりました。年齢は80歳ですが、凛としてすたすたと歩く姿からは80歳には見えません。

バタチャリア先生は私たちが宿泊しているホテルに来てくださいました。講義は3時間にも渡り、アーユルヴェーダの考えや健康法について話してくださいました。

Lecture


アーユルヴェーダの考えでは人間の体質はヴァータ(風の要素)、ピッタ(火の要素)、カパ(水の要素)からなり、3つのバランスが崩れると病気になりやすいと言われています。まず、自分の体質を知ることが大切、ということで興味がある人はバタチャリア先生が脈をみてくれて、その人の体質を教えてくれました。ちなみに私はヴァータでした。

アーユルヴェーダはとても奥が深いです。インドでは4000年以上の歴史がある伝承医学で、ガンや緊急を要する外科手術以外の病気は治るそうです。

バタチャリア先生は熱心に体調のことや、その人の問題を聞いてくれ、その人にあったアドバイスをくれました。アーユルヴェーダのみならずバタチャリア先生の人柄にもふれた講義でした。

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2006年4月 5日 (水)

茶園ツアー:別れ

インド・マカイバリ紅茶のブログ。3月10日~19日に実施されたマカイバリ茶園ツアーについてお届けしています。

マカイバリ茶園での滞在もいよいよ最終日になりました。美味しい空気、美味しい食事、そしてあたたかいもてなし・・とマカイバリ茶園を離れるのは心惜しい気持ちでした。できれば長くマカイバリ茶園にいたい、といつも思います。

朝食の後エコハウスを出発するとき、まずティーマスター・ゴッシュさんの奥さんMrs.ゴッシュと娘さんのディンキーちゃんが見送りをしてくれました。Mrs.ゴッシュは皆さんに「是非、またマカイバリに来てくださいね」と声をかけてくれました。Mrs.ゴッシュは皆さんが快適に過ごせるように常に気を配ってくださり、エコハウス滞在中は大変にお話になりました。

そして、ラジャ氏のオフィスと工場に寄りました。エコハウスから車で2~3分のところにあります。ラジャ氏もティーマスター・ゴッシュさん、デブさんなど他の人も見送りに出てきてくれました。

ラジャ氏は一人一人に挨拶と握手をし、コメントをくれました。短い間でしたが、茶園の人たち、そしてラジャ氏との交流はいつまでも心に残るものでした。

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そして最後に私にも「良い仕事をしてくれたね。また多くの日本の人たちをマカイバリに連れてきてください」とコメントをくれました。

マカイバリ茶園滞在を皆さん喜んで下さったので、私もとても嬉しく思います。私たちマカイバリ・ジャパンは今までインドと日本の様々なプロジェクトを通じてインドと日本の掛け橋になるように頑張ってきましたが、今回のエコツアーもまたインドと日本の大きな掛け橋になったと思います。
これからも一人でも多くの方がマカイバリ茶園に来ていただけたら、と思います

                                    続く

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2006年4月 1日 (土)

茶園ツアー:番外編(イギリスからの訪問者)

 インド・マカイバリ紅茶のブログ。3月10日~19日に実施されたマカイバリ茶園ツアーについてお届けしています。

今回のエコツアーの間、イギリスから来ていたジェマ(Jema) という女の子が一緒でした。
インドでは彼女の名前は「宝石(=gem)のお母さん(=mam)」という響きに聞こえるらしく、マカイバリの人々は彼女の名前をすぐに覚えました。

Jem

ジェマは昨年大学を卒業し、大学院に進学する前の1年間、アジアを長期旅行をしている最中でした。イギリスに本部がある「アイ トウー アイ (i to i)」に問い合わせをしたところ、マカイバリ茶園を紹介されたそうです。アイ トウー アイは世界を旅する若者に世界中のボランティアプロジェクトを斡旋している組織です。最初はネパールを紹介されたそうですが、治安悪化のために、マカイバリ茶園を紹介されたそうです。マカイバリ茶園でもアイ・トウー・アイから来た若者はジェマが最初です。

ジェマはマカイバリ茶園に2週間前より滞在しており、茶園の子供たちにボランティアで
英語でコンピューターや、ごみ拾いを教えていました。

Computer

私たちはエコハウスに滞在しておりましたが、ジェマは村の人の家にホームステイをしていました。毎朝40分かけて茶園まで歩いてきていました。

毎年、マカイバリ茶園には世界各国から学生がシュタイナー農法やNGO研究などで茶園に滞在しています。昨年の夏はフランスからセリーヌが来ていました。セリーヌはたくましい女の子でしたが、ジェマは繊細な女の子です。少しホームシックにかかっていたみたいでしたが、私達の前では笑顔を見せていました。

Lunch


マカイバリ茶園には毎年何千人以上の人が訪れます。そのうちの何割かの人がまた茶園を訪れるそうです。きっとマカイバリ茶園の人々の心のあたたかさ、自然の豊かさ、動物たちの生命力など、たくさんの魅力がこれだけの人々を世界から魅きつけているのでしょう。

ジェマは、今ごろマカイバリ茶園を発ってシンガポールにいるでしょう。是非、またマカイバリ茶園で会いたいと思いました。


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