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2009年1月の8件の記事

2009年1月31日 (土)

インドの美容院

インド・ニューデリーからお届けしているマカイバリ紅茶のブログ。

インド人の友人からHappy Vasant!のメールが届きました。
Vasant(ヴァサントは、ヒンディー語で春の意味です。)

今日1月31日は、2009年度インドが春になっていく最初の日
だそうです。月暦で毎年決めるとのことです。
確かに日差しは強く、日中の気温は25度前後でした。

今年のニューデリーは、昨年の1月に比較すると5度前後も気温が
高く暖かい冬でした。

久し振りに、インドで美容院に行ってきました。10年ほど前まで
通っていた、中国系のインド人のナンシーさんを探しました。某ホテルで
働いているとの情報を得て、予約を事前にとって行ってきました。

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≪ホテルのチェックは厳しいです。ホテル内へは1箇所からしか
出入りができないようになっています。≫

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≪女性側のセキュリティ・チェックです。両手を上げて、調べられます。
  手提げの中身も全てチェックです。≫

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≪ナンシーさんが待っていてくれました。覚えていてくれました。≫

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≪右側の人は、髪が腰まである人です。綺麗な美しい髪の毛です。
定期的に美容院に通って手入れをされているそうです。≫

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≪男性の美容師さんです。≫

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≪インドの美容院では、足や手の手入れと爪を磨いてくれる人が
います。この仕事は男性が多いのです。≫

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≪爪の手入れもしてくれます。ホテル内にありますから、コーヒー
や、ジュースのサービスがあります。≫

日中は暑さを感じるほどになりましたので、髪を切って気分一新です。


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2009年1月29日 (木)

60回目の共和国記念日

インド・ニューデリーからお届けしているマカイバリ紅茶のブログ。

1月26日は60回目のインド共和国記念日です。
英領から1947年8月15日に独立し、3年後の1950年に
実現した共和制移行を祝う恒例のパレードが今年も首都
ニューデリー大統領官邸前からインディアンゲートまで
繰り広げられました。

今年は、昨年11月26日のムンバイテロの影響で厳しい
厳戒態勢でした。
例年は、2時間半だったパレードが1時間半になったことや、
象のパレードは、象が暴れて危ないという理由で今年は象は
出場停止でした。

今年のメインゲストはKazakhstn(カザフスタン国)大統領の
Nursultan Nazzarbayev氏でした。仏教やイスラムSufi教等
を通しての中央アジア同士としての長年の友好関係を今後も
保っていきたいとの理由が、新聞に書かれていました。
Kazakhstn(カザフスタン国)は、石油産出国で、中国と最近は
親しくなっているのを危惧して、今回のリパブリックデイ・パレード
のメインゲストになったとも新聞に書かれています。

今年もパレードのティケットを入手したのですが、テロ騒ぎの
厳戒態勢でしたので、自宅でテレビで観ることにしました。

テロ騒ぎもなく無事にパレードは終了しました。

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≪インデアンゲートの屋上からの撮影です。テレビから撮影をしました。≫

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≪前に軍楽隊が行進をして、後ろに軍人の行進が続きます。
 一糸乱れずの行進です。≫

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≪各部隊ごとに編成されています。新聞の写真より≫

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≪インドの大統領 Mrs.Pratibha Patil (プラティバ パティル)は女性です。
  リパブリックデイのパレードは大統領主催です。≫


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≪インドの大統領 Mrs.Pratibha Patil (プラティバ パティル)と
メインゲストのKazakhstn(カザフスタン国)
大統領のNursultan Nazzarbayev氏です。新聞の写真から。≫


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≪1月27日の新聞記事。夜の大統領官邸のイルミネーションです。
記事にはテロの為にパレードが1時間半に短縮されたのに、厳戒態勢は、
いまひとつであったこと等が書かれています。≫

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≪前々日に撮影をした飛行機ショウの練習の様子の写真です。≫

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2009年1月25日 (日)

インド映画がオスカー賞にノミネート 10部門にもノミネートされる

インド・ニューデリーからお届けしているマカイバリ紅茶のブログ。

1月22日に第81回のオスカー賞のノミネート作品が発表されました。

1月23日の「The Times of India 」の新聞トップ記事は、インド映画
『Slumdog Millionaire』 (スラムドッグ・ミリオネア)が、
ノミネートされるとともに、10部門でもノミネートをされているという
大きな見出しです。

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≪タイトルのRAH RAH RAHMAN とは、インド人作曲家、
A.R.レヘマーンのことです。映画の名前は
『Slumdog Millionaire』(スラムドッグ・ミリオネア)です。
インド映画音楽界の巨匠、A・R・レヘマーンは最優秀作曲賞、
オリジナルソング賞など計3部門でノミネートされました。
アメリカ在住のレヘマーンはインド人の初の3部門ノミネートに
「とても嬉しい・・・・・ 子ども時代は神経質でいつも爪をかんでいた・・・
等謙虚なコメントをしています。≫

Slumdog Millionaire 『スラムドッグ・ミリオネア』は、
英印合作映画です。

監督はイギリス人のDanny Boyle (ダニー・ボイル)。

出演俳優は殆どがインド人です。

著作はインド人の外交官ヴィカス・スワラップの書いた『Q&A』を
題材に制作されました。・ムンバイのスラム街で育った少年が
大金を掴むストーリーです。

製作はインド・ムンバイ。

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≪トップページとともに。22ページには更に詳しい内容の
記事が掲載されています。右上の集合写真は映画出演者
及び、Crew(仲間)たちです。≫

作曲者のレヘマーンは映画『Slumdog Millionaire』
(スラムドッグ・ミリオネア)の挿入歌、「Jai Ho」の
ベストオリジナルミュージックスコア部門ですでに
ゴールデングローブ賞を受賞しています。
インド人の同賞受賞は史上初だそうです。

ゴールデングローブ賞で作品賞、監督賞、脚本賞、作曲賞
の4冠を達成した『Slumdog Millionaire』
(スラムドッグ・ミリオネア)がオスカー賞を受賞できるかどうか。

今、インドの人たちの巷の噂は『Slumdog Millionaire』
(スラムドッグ・ミリオネア)で持ちきりです。
1月23日(金)からインドの映画館でも上映が始まりました。

昨日友人とヒンディー映画 GHAJINI(ガジーニ)を観てきました。

Photo
≪ネルー・プレスに新しくできた映画館SATIAMです。
近代設備の整った映画館です。≫

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≪映画上映予定の看板です。
ヒンディー映画が多いです。≫

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≪切符売り場です。事前に予約で購入する人もいます。≫

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≪テロに備えて、厳しいチェックがあります。
カメラの持ち込み禁止です。
爆弾がしかけてあるかもしれないからだそうです。
取り上げられました。≫

3時間半、時間のたつのも忘れて楽しみました。
男優のAAMIR KHAN(アーミル・カーン)が好演をしていました。


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2009年1月24日 (土)

デリーゴルフ場の鳥たち

インド・ニューデリーからお届けしているマカイバリ紅茶のブログ。

ニューデリーの都心にあるデリーゴルフ場は、いまでも緑に覆われて
います。ロディー王朝時代の遺跡をレイアウトして、イギリス統治時代に
イギリス人によって造られました。藪や木々が今でもうっそうとして
いますので、プロのゴルファーもこの奥深い藪に悩まされます。

しかし、ここに多くの鳥や動物たちが生息をしています。

生息をしている鳥の種類の看板がゴルフ場に建てられています。

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≪24種類が描かれています。
セキレイ・フクロウ・カワセミ・カナリヤ・カササギ・ヤツガシラ
シロエリハゲワシ・コンドル・バンケン・ノスリ・ヤマウズラ・
インコ・ハチクイ・サイチョウ・ヒヨドリ・クモサガシ・ハタオリドリ
キツツキ・オレンジ色の鳩・オニカッコウ・孔雀・・・と辞書で
調べた名前です。看板には何ホールのグリーンとかフェアウエイ
などと生息している場所が書かれています。≫

Photo_2
≪孔雀は全てのホールにいます。自由自在に動き回っています。≫

Photo_3
≪気がつくと木の上から見下ろしていることもあります。≫

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≪サンドも自由自在ですから、孔雀の足跡にゴルフボールが入ってしまう
こともあります。≫

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≪セキレイです。≫

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≪ハゲワシが空高くグリーンの上を飛びます。時々ボールをつまんで
舞い上がっていくこともあります。≫

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≪グリーン色の鳥がインコです。≫

看板にある鳥をゴルフをしている時に見かけますが、写真撮影が難しいです。
今は冬なので、鳥が少ないです。間もなく多くの鳥が
もどってくるでしょう

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≪スコアカードの表紙です。これは、メインコースで18ホールあります。
遺跡の表紙です。LODHI COURSE(ロディコース)と命名されています。≫

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≪ショートコースで9ホールあります。表紙の絵が孔雀です。
BコースといわれていてPEACOCK COURSE(ピーコックコース)
と命名されています。≫

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≪16番ホールから、撮影をした17番ホールに隣接している遺跡です。
ここの遺跡に多くのインコがすんでいます。≫

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≪月曜日はAコースのロディコースがお休みです。9番ホールの
グリーンまわりで昼寝をしているメンテナンスの人たちです。
人も鳥も気持ちよさそうにしています。≫


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2009年1月19日 (月)

Lohri(ローリー)のお祭りと春の兆し

インドニューデリーからお届けしているマカイバリ紅茶のブログ。

1月17日(土)の朝4時前後から1時間ほど激しい雨が降り、
一時雷もなりました。朝7時半前後にも20分ほど雨が降りました。


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≪家の近くの道路に水溜りが出来るほどの大量の雨でした。≫

デリーで、冬の今の季節に雨が降るのは非常に珍しいのです。
7月8月とモンスーン季節に大量の雨が降りますが、それ以後は
殆ど雨は降りません。

1月13日にLohri(ローリー)という冬の終わりを告げて春の訪れを
祝い、収穫を祝うお祭りがありました。そのお祭り以後の雨でした
から、春の訪れのように思います。今では気温も日中は23度前後
までになりますし、夜も7度前後です。

Lolhi(ローリー)のお祭り日に、近くの公園でおこなわれていた会場に
行き写真撮影をしてきました。

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≪火を焚いて地域の人たちが寄り集まってお祝いをします。≫

De
≪火を中心にします。≫

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≪種を主にしたお菓子が出ます。ポップコーンもありました。≫

Photo_4
≪踊りを踊ってお祝いをします。ごく自然に皆さん踊りだします。≫

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≪踊りはいつまでも続きます。≫


その会場でのLolhi(ローリー)についての説明によりますと、

1)Lolhi(ローリー)のお祭りは、北インドの人を中心に行われる。

2)火を焚き、前年の11月に種まきをした種が芽を出してくるのを祝う。

3)チャパティーなどに使用される小麦の発芽に感謝。

4)ヒンドゥー暦の始まりの ”Magh"月のお祝い。

5)Lolhi(ローリー)の1月13日は太陽が地球から一番遠い日になる。

6)翌日の14日には太陽が夏に向かって地球に近づいて来る最初の日
 になり、Makar Sankranti (マッカル・サンクランティ)と言われていて
 ヒンドゥー教では非常に大切な日である。

 14日には、BBCのライブでバンガロールのお寺のシバ神の像に
 今年最初の太陽が差し込む瞬間を放映していました。
 14日の太陽が差し込む瞬間を1000年以上前からお祝いをしていた
 ことに驚きでした。

通常の冬のデリーの木々の葉は、埃りにまみれて、
靄のかかったような濃い緑色です。ところが一昨日の朝は
雨あがりでしたので美しい緑と生き生きとした街の風景に変身しました。

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≪黄色に色づいた葉が冬の風情を出しています。≫


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≪雨上がりの住宅街の風景です。≫


ハウスカスの池の水も心なしか綺麗に見えて、アヒルや鴨も
気持ちよさそうに泳いでいました。

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≪カメラを向けたら、餌をもらえると思ったのでしょうか、
 アヒルと鴨が近づいてきました。≫


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≪アヒルと鴨は、餌がもらえないとわかって、
その後少しして方向転換をして去って行きました。≫


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2009年1月16日 (金)

デリー市の「ポリバッグ使用禁止」新聞記事

インド・ニューデリーからお届けしているマカイバリ紅茶のブログ。

1月16日「THE TIMES OF INDIA」の新聞トップ記事に
「デリー市内では全てのポリバッグの使用を禁止にする」
のタイトルの記事が出ました。


1
≪「デリー市内では全てのポリバッグの使用を禁止する。」
  『違反者は5年間牢屋に入るか、1ラックルピー(約25万円)
  の罰金が科せられる。』

  もし貴方がマーケットでプラスティックバッグに食料品、野菜、
  をいれて持ち運んでいたり、ゴミを捨てる時に、そのポリバッグ
  を使用していたりすると、牢屋にはいるか、罰金の支払いか
  それとも両方のリスクを負うことになります。・・・・

  まだ、官報では公にしていませんが、来週には官報で公報される
  でしょう。・・・・・・≫


2009119_002
≪デリー市では、厳しい罰則を考慮中。未成年の違反者
にも厳しい罰則。
人々の意識を至急変えていくことが急務であり、布地や、
ジュウト(麻袋)等の使用を奨励します。≫

  

この4~5年でインド・ニューデリーでの店屋では、ポリ袋を無料
でくれるところが増えてきました。ゴミ捨て場にも大量のポリ袋が
捨てられています。
「ポリ袋使用禁止」は「インドのクリスマス」のタイトルのブログで
ご紹介したデリー市長Mrs.Sheila Dixit の政策です。
実行されると思います。

以前に彼女の任期の時期にガソリンをCNGに切り替えをしました。
古い型のオートリキシャやトラックやバスなどが全て廃車になり、
デリーの空気が少しよくなりました。

「ポリ袋使用禁止」政策は環境保護の面からも是非実行して
もらいたい政策だとインドの友人たちも賛成をしていました。
実行されたらほんとに素晴らしいことだと思います。
インドに来て便利になれてきた私も、これからはインドでもエコバッグを
もって買い物に行くつもりです。

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2009年1月11日 (日)

インド・ニューデリー朝の風景

インド・ニューデリーからお届けしているマカイバリ紅茶のブログ。

今日2009年1月11日(日)のニューデリーの朝は、靄も殆どなく
澄み切った空と、穏やかな気候です。

新聞によると今日の気温は朝9度、日中は20度です。日の出が
午前7時15分となっています。寒いと感じる日は新聞で2度と書
かれていましたから今日は暖かく感じた日でした。


Hauz Khas (ハウスカス)の遺跡と大きな池のある公園に行って
きました。

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≪かわせみがいました。≫

Photo_2
≪かわせみはゆっくりと遠くをみながらいつまでも木の上にいました。
 久し振りに見ました。≫


Photo_3
≪池ではアヒルが泳いでいました。木は落ち葉が散って
 冬の風情です。≫

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≪アヒルが一列になって泳いでいます。≫

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≪広い公園では、綱引きをしていました。≫

Photo_6
≪綱引きです。立ち上がってひいています。≫

Photo_7
≪手を上げて勝利を祝うのはいずこも同じですね。≫

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≪家の近くで女学生に会いました。水色の民族服の制服に
 それぞれがセーターやマフラーなどでおしゃれをしています。≫


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2009年1月 2日 (金)

インドのお正月

インドニューデリーからお届けしているマカイバリ紅茶のブログ。

あけましておめでとうございます。

今年もマカイバリジャパン・ニューデリー駐在員がインドの今を
お届けいたしますので引き続きご愛読宜しくお願い申し上げます。

インドでの1月1日のお正月の街中は、普段と殆ど変わり無い
日々でした。人々はお互いに「happy new year!」と声をかけあって
います。

ホテルやクラブハウスなどでは、カウントダウンのパーティーが
31日から1日の朝まで続けられたそうです。


私のインドニューデリーの元旦は、朝、初日を拝みがてらの
いつものウオーキング。その後ネパール在住12年の
オーストラリヤ人カップルとKAROL BAGH(キャロル・バーグ)
という市場に出かけました。

1月2日の新聞には昨日の元旦の状況が掲載されています。


Photo
≪新聞の題には、ニューデリーのお正月は冷え込んだ日だったと
書かれています。そして人々が寒い中でもいつものように鳥に
餌をあげることをしていたり、日中暖かいところに出てきて、一日を
楽しんでいたといった内容が書かれています。≫

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≪ほんとに冷え込んだ朝でした。新聞によると6度です。
元旦の朝日を拝むためにいつものハウスカスの池に行きました。
日の出時刻は午前7時11分と新聞に書かれていましたので
7時に池に到着したのですが、写真のような靄でした。≫


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≪アヒルに餌をあげる人は寒くてもいつものように来て
いました。≫


Photo_4
≪朝日です。残念ながら元旦ではありませんが、2008年
12月30日の朝8時前後の朝日です。この日の朝の太陽は色が
濃い茜色で美しかったです。思わず朝日を拝みました。≫


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≪暖かくなってきた日中にKAROL BAGH(キャロルバーグ)という
市場にバイクの部品を買いに行くというネパール在住のオーストラ
リヤ人と一緒に出かけました。街はお祭り気分かと思うほどの賑わい
ですが、いつも、このように賑やかなのだそうです。≫

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≪手製の映画館(?)。箱の中は、箱の上で人間がぐるぐる
手でハンドルを廻していますので、中の絵が次々に動くしくみです。
試しに除いてみましたら、人気俳優や、子どもの写真がつぎつぎに
回転しています。子どもたちは楽しそうに見ています。昔見た時は
インドの物語だったのです。≫


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≪背中に宣伝のポスターをつけていました。≫


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≪路上での子供服売り場です。≫

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≪キャロル・バーグは、シーク教徒の多いパンジャブ地方の人たちが
造った市場だそうです。シーク教徒の特徴はターバンです。
子どものマネキン人形がターバンを巻いた姿です。≫


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≪昼食は、パンジャブ地方料理を食べました。
チャナバトュラ(chana bhatura)という豆が多い料理を、
パラタ(parantha)というパンにまいて食べました。
美味しかったです。大盛況の店でした。≫


Photo_13
≪レモン水のお水を売っている屋台です。≫

Photo_14
≪宝石屋さん。豪華です。≫


友人は無事バイクのパーツを購入できたと喜んでいました。


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