南インド・ニルギリ茶葉生産地訪問【コ-ラクンダ(Korakundah)茶園】-【2】
ニルギリ地方で4つのお茶園を経営しているこのお茶園の茶園主は財閥です。マカイバリ茶園主ラジャ・バナジー氏はこの4つのお茶園を過去に何度か訪問をして指導をしています。ニルギリ地方では1800年代に茶の栽培がスタートしたとのことですが、オーガニックの茶園はまだ少なく4茶園のみです。
今回インド・デリー 「ハッピーハンター」スタッフ石井博子が、この4つのお茶園のうち「チャムラージ(Chamraj)茶園」と「コ-ラクンダ(Korakundah)茶園」を訪問しました。
オーガニック茶園は、コ-ラクンダ(Korakundah)茶園です。
ダージリン茶摘み女性は、ネパール系で日本人に似ていますが、南インドの人はタミール系です。

次号ではゲストハウスの写真をお届けします。
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