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12年に一度咲くニーラクリンジの花が群生している隣は、ケーララ州にある最も大きなエラヴムィクラ国立公園です。
絶滅危機にあるニルギリ・タール山羊が生息しています。
ニーラクリンジの花畑を自由に歩き回っています。
滝。ケーララ州は水が豊富。
すぐ近くには茶畑。
観光客が入れるのはこの公園のほんの一部だけ。
トラや象、野鳥や蛇など数多くの野生動物が生息しているそうです。
2018年10月21日 (日) インド: 旅行 | 固定リンク Tweet
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