ダージリンの街標高2134mから標高1500mのマカイバリ茶園に車で約2時間で戻ってきました。まずは秋の緑深い茶畑をラジャ・バナジー氏の薫陶を受けたマネージャー・サンジャイ・ダス氏とともに散策しました。
ティーカップで標識

秋の茶畑


茶葉

黒々として食べたくなるような土(ラジャ・バナジー氏の表現)

マカイバリ茶園には7つの茶畑区画があります。その中のひとつCHEPTEY DIVISION(チェプティ・区域)

ダス氏の茶畑チェック。ダス氏は「最初の何年間かは、ラジャ・バナジー氏のやり方を、形から入り、徹底的に同じ行動をして学んでいく」と言って、実践しています。

ラジャ・バナジー氏と同じように1メートル前後の棒をもっての茶園見回りです。

秋の茶畑に咲く黄色の花

放し飼いのにわとり。

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