カテゴリー「インド: 生活その2」の96件の記事

2018年9月25日 (火)

【インドのこと諸々(2)】名須川典子さん外務大臣表彰授与される

このたび名須川典子さんに日本国外務大臣表彰が授与されました。友好親善関係の増進に多大な貢献をされ、「インドにおける日本語教育の推進」に対しての表彰です。大変名誉な賞です。

9月24日(月)インド駐日大使館にて授与式が行われ、平松大使より授与されました。
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名須川典子さんは、お連れ合いのアニールさんとともにインドニューデリーで、「日本語センター」を16年前に設立。「日本語センター」は日本語を学ぶインド人にきめ細かい授業内容と熱心な先生方を多数そろえレベルの高い指導をしています。名須川さんは常時500人以上のインド人学生が在籍している日本語学校の校長先生でもあり、経営者でもあります。過去1万人以上のインド人学生がここから巣だって行きました。
スピーチをする名須川典子さん
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左からお連れ合いのアニール氏、モトワニ教授、名須川さんの母上
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大使館のパーティーでは日本食が振る舞われました。海外では寿司が嬉しいです。
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私にとりましては大変うれしい今年のニュースでした。モトワニ教授も4年前に受賞されておられます。


★南インド旅行記は次号より配信いたします。

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2018年9月22日 (土)

【インドのこと諸々(1)】モトワニ教授にお孫さん誕生

【デリーの日々18号】まで、デリーから発信しました。

一昨日9月19日(水)日本に戻りました。

多くの皆様にご愛読いただきまして誠にありがとうございます。

日本にいても次々にインドからの情報が届けられますので、引き続き配信いたします。

今後ともどうぞご愛読よろしくお願いいたします。


ガネーシャ通信執筆者ネルー大学モトワニ教授に9月21日初孫が誕生しました。

お嬢さんのアパルナさんがご出産されたのです。
「私も遂にお爺さんです。」との美人の赤ちゃん写真つきです。

母子ともに健康とのとこです。おめでとうございます。インドからの嬉しいニュースでした。
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次号から南インドの旅行記です。

マカイバリ紅茶大フアンのAさんから、ニルギリ地方に12年に1度咲く花を見るツアー参加の相談を以前に受けていました。「素晴らしいところですよ。是非行かれるとよいですね。」と、お薦めしていました。
無事旅行を終えられて、私の帰国翌日に来社されて素晴らしかった旅行の話をしてくださいました。写真が素晴らしかったので、Aさんの許可をいただいてこのブログで順次配信いたします。お楽しみにされてください。

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2018年9月18日 (火)

デリーの日々(18)インドは毎日が敬老の日

友人に「インドのよさの一つに年寄りを大事にしてくれるので居心地がよい」とメールしたところ、9月17日の日本の敬老の日に「インドは毎日が敬老の日」との返事をもらいました。そう言われてみますと、まさにその通りです。
そのほかに、動物も植物も自然体で生活の中で、共存、共栄していることも、居心地のよさです。


インドは巨大すぎて一言ではいえません。今回も象の鼻の先っぽほどの「私のインド」をお届けしました。


今日日本に戻ります。

このブログで東京から紅茶の話をお届けします。

今後ともご愛読よろしくお願いいたします。

最後に動物たちの写真で今回の「デリーの日々」は終わりにします。

地域飼い犬だった「しろ」。交通事故で、脚を骨折したため、手術をしました。手術後我が家の一員になりました。座り方が少しがおかしいですが日常生活に支障はありません。暴れん坊から行儀のよい犬に変身していました。
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犬が4匹。このような姿は外で日常的にみられます。

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以前ゴルフをしていた時に時々18ホールついてまわってきた犬が健在でした。
Goruhujyouinu

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2018年9月17日 (月)

デリーの日々(17)ハッピーハンターでの商談

今回約1か月のデリー滞在日々でしたが、ハッピーハンターには仕事関係の方との商談によく利用しました。日本のマカイバリジャパン姉妹会社としてインドのハウスカス・メインマーケットに5年前にオープンしました。

看板。下にはマハトマ・ガンジーが奨励したアンティーク糸紬機が飾ってあります。
Kannbann

入り口の木の扉は、100年前のジェーン教寺の門です。木彫りが素晴らしいです。御殿場の「時之栖」にも同じような扉がインドから取り寄せて大きなガラスケースにいれて飾ってありました。
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この木彫りは結婚時に花嫁が嫁ぎ先に行く時にのる神輿です。
Mikosi


スタートはマカイバリ茶園紅茶を中心とした紅茶専門店でした。
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紅茶関連グッズ
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最近では日本人のパン職人さんがつくっている美味しいパン類も扱っています。
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日本人女性土屋さんがヒマラヤ地方の農家の方と契約してオーガニックの野菜をハッピーハンターに納入しています。大変味濃い新鮮な野菜です。今回の滞在中美味しくいただきました。
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何と土屋さんは手作り納豆まで自家製で作り始めました。風味があり大豆煮かげんが抜群。粘りも十分すぎる。新鮮で大変美味しいです。
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パティシエの女性が5年前からつくっているケーキです。さすがプロの日本人好みの味です。
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日本人女性2人のデザイナーが、インドの材料を使用して、お洒落な品々を作成して販売しています。

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奥に3部屋ある喫茶室の紅茶もポットででてくる本格的紅茶です。ここがインドの生産者とお会いする商談の場所でした。
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ハッピーハンターは、インドに個人で進出してきた日本人の方々に売る場所を提供しています。それとともにインドの小さな生産者のオーガニック野菜や果物、その他、優れた職人技術グッズ等・・・ ハッピーハンターで取り扱っています。様々な優れた商品が陳列されています。毎回インドに来るたびに楽しみにしています。


私どもマカイバリジャパンも日本で扱える商品があればインドの小さいオーガニック生産者の力になりたいと思っています。

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2018年9月15日 (土)

デリーの日々(16)住宅街に猿の親子

お手つだいのキランから、「部屋を空ける時はテラスの戸は必ず占めてください。猿が家の中に入ってくるのです。」と注意を受けていました。

今朝その猿家族が下の大家さんのお祈り部屋の屋根に来ていました。父親猿 母親猿、子ども猿2匹です。

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飼い犬「しろ」が激しく吠えるので、子ども猿を背中にのせてすぐに去って行きました。
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キランは「子ども猿がかわいいですね。」「早朝に5~6猿家族が来ていたんですよ。」「時々来るのです。誰かが餌をあげるのです」とひとしきり猿を話題にしていました。インドの人にとって猿も牛と同じに大切にされている動物です。日本ですと捕物帳になりますね。

グレイター・カイラッシュにある高級商店街でも、地域飼いの犬がきもちよさそうに横たわっています。
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通路には水のみいれが犬用に置かれていました。真ん中の柱の下です。
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インドでは動物、鳥、・・・・樹々・・・。生命のあるものを大事にします。

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2018年9月13日 (木)

デリーの日々(15)インディアン・インターナショナル・センター

イギリス統治時代からのクラブが私の知る範囲でデリーには3つあります。先日テニスの人のクラブ・ジム・カンナ・クラブに行った様子をアップしました。今日はインディアン・インターナショナル・センターについてです。ここもメンバーと一緒でなければ行かれません。


緑多いロディ公園に隣接してつくられています。文化人の為のクラブですので図書館、講堂、会議室、宿泊施設、食堂が設置されています。、

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ここの食事も大変美味しいので、メンバーの人がよく連れていってくれます。
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ジム・カンナ・クラブやデリーゴルフ・クラブ(私はこのメンバーカードをもっています。)に比較すると、ご高齢で、いかにも学者とか文化人といった方々を多く見かけます。
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静かな声で、楽しそうに食事をされています。子供は入場禁止です。
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庭には円形の建物を取り囲んで大きな池があります。緑はハスの葉です。開花時間になると大変美しい花を咲かせます。
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池には、日本でみかける鯉がいました。
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日本からこられる政府招待の文化人の方々はここに宿泊されることが多いです。
以前に自然農法家福岡正信氏がマカイバリ茶園を訪れた帰りに、このインディアン・インターナショナル・センターで講演会をしたことを思い出しました。

帰り際遠くを見ると雲が美しかったです。デリーも秋が近いです。
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2018年9月12日 (水)

デリーの日々(14)自宅での接待

最近インドでは自宅での接待が少なくなったと、このブログで書きました。ところが昨日「女だけのパーティーをするから」とご自宅に招かれました。友人のご主人は地方に出かけていてご不在でした。

自宅は彼女がスペイン人、ご主人は300年以上続くインドの名家ですので、新しい感覚と古いインドの家具がうまく調和して素敵な空間でした。

応接間。広いので3枚に分けて撮影しました。
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応接間。古い時代のピアノがあります。
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年代物の古時計。
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奥の壁には、世界各地のお皿が飾られています。
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インド人の方は女医さんです。ウイスキーを食前酒として楽しみました。
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学校の先生をしています。
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「シンプルディナー」との友人の説明。ワインが出ました。テーブルは赤色に統一されています。実はスペイン人の彼女はお手伝いさんを上手に指導するパーティーの達人です。
Teburu


お互いに気心のしれた長年のお付き合いの女4人でしゃべり続けました。新しい時代がインドにもきています。


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2018年9月11日 (火)

デリーの日々(13)大坂なおみ全米オープン優勝新聞記事

大坂なおみが全米オープンで日本選手初のグランドスラム制覇の快挙を達成しました。試合後の記者会見では、幼い頃から憧れだったセリーナとの決戦を振り返り涙。インドの新聞にも次々に記事が出ます。インドの新聞にこれだけ何回も記事になることは珍しいことです。世界ランク7位に浮上。


トップページの一番上に掲載されています。
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スポーツ欄には、記者会見で「ありがとう」 「すみません」と言葉にしたこと等が書かれています。
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大坂なおみが記者会見で話した内容が特別枠の色で強調されていました。
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上の写真は、女優Meryl Streep(メリルストリープ)が試合を観戦。下の写真はトロフィーをもった大坂なおみ。
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圧倒的なプレッシャーと、威圧感の中で戦い抜き、冷静さを失わず王冠を勝ち取った大坂なおみ。人の気持ちを思いやる優しさ。世界の称賛と同情を集めた表彰式での彼女の振る舞いに胸打たれるものがありました。

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2018年9月10日 (月)

デリーの日々(12)インドでフランス料理

ついこの間まで、インド社会での接待は自宅が多かったのですが、最近はレストランで・・・という接待が多くなりました。

今日は昼食に本格的なフランス料理をご馳走になりました。

場所はスンダル・ナガール・マーケット(Sundar Nagar Market)。閑静な住宅街に併設している商店街の一角。
デリー・ゴルフ・クラブのすぐ近くです。
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店内の入り口。
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混む店なので、12時半オープンに向けて一番で入りました。その後30分以内に満席になりました。
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テーブルには生き生きとした生花が.。
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昼間でしたが、フランス・ワインで乾杯。インドはアルコール類の輸入にかける税金が高く日本市場価格の3~4倍します。保存が行き届いて美味しいフランスワインでした。
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メニューです。料理は繊細で美味しかったです。パンは手作り。本格的にフランスで修行してきた料理人がいるとのことでした。
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料理の写真を撮りたかったのですが、場の雰囲気で撮影できませんでした。
スープ 前菜 鴨 サーモン その他でした。


一昔前は、インドで外国料理を食べると「もどき」がほとんどでがっかりすることが多かったのです。この店は日本で食べるフランス料理に近い味でした。


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2018年9月 8日 (土)

デリーの日々(11)ジム・カンナ・クラブで昼食

私が知る範囲で、デリーにはイギリス時代からの由緒あるクラブが3つあります。一つがこのジム・カンナ・クラブ。あと2つは、文化人のためのインディアン・インターナショナル・センターとゴルフをする人のためのデリー・ゴルフ・クラブです。

今日招待されたジム・カンナ・クラブはテニスの人の為のクラブです。どのクラブもメンバーと一緒でなければ利用することはできません。昔からメンバーの数が決まっているので、メンバーを取得するのに20年以上かかると聞いています。どのクラブにも食事をする設備が整っていてそこの食事が美味しくメンバー価格で安いのです。


イギリス統治時代の建物。廊下が広くて天井が高い。歩いている人と比較するとその高さがわかります。
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このホールはイギリス時代はダンスホールでした。今日は催しものがあってその後のお茶タイムに利用するためにテーブルが設定されていました。床は木です。
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クリーム・トマトスープ。おしゃべりに夢中になってメインの料理の写真を撮り忘れました。スパゲッティ、グラタンと
チキンカツそのほかでした。手作りプディンも美味しかったです。
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スタッフの方です。胸に名札をつけてキビキビと働いています。
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ふっと遠くを見ると40年来の友人ご夫妻が、2人でお食事をしていました。3か月ムスーリという避暑地の別荘で過ごされていたのです。あちらもすぐに私を見つけてくださいました。
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外に出るとテニスコートが何面もあります。
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今日昼食に招待くださった方は、お父上が日本で駐印大使をされていた方のお嬢様です。ご両親と一緒に3度の日本駐在を過ごされた日本通の素敵な方です。このブログでも過去にご紹介しています。
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今日9月7日インドの新聞に掲載されていた大坂なおみさんと錦織圭さんの記事です。タイトルは大坂なおみさんが主役になっています。決勝戦にまでたどり着かれたのですからすごいことですね。優勝してほしいです。インドもテニスはイギリスの影響で強いですし、盛んです。インドにはテニスフアンが多いですから大坂なおみさんも新聞記事に2度も取り上げられたのだと思います。
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